周辺情報

350種類、約2万点の海の生物が観察できる水族館です。高さ7m、幅25mのパノラマ大水槽は日本最大級の規模。 2000人収容の全天候型のマリンシアターでは1日3〜6回イルカショーが開催されています。
マリンワールド海の中道
http://www.marine-world.co.jp/

約249万m²の広大な敷地を誇る国営公園です。海を眺めながらバーベキューが楽しめるデイキャンプ場、 ポニーやプレーリードッグとふれあえる動物の森、公園のシンボル大観覧車をはじめ氷点下30℃のアイスワールドなど 世界が体験できる23のアトラクションが揃う遊園地ワンダーワールドが点在します。夏は西日本最大級のサンシャインプールが大人気です。
国営 海の中道海浜公園
http://www.uminaka.go.jp/
博多湾に面した野外練習場と全天候型の屋内コースを併設する乗馬クラブです。 予約をすれば初心者でも気軽に乗馬体験ができます。時間は約30分間。 ベテランインストラクターがマンツーマンで指導してくれるから安心です。
乗馬クラブクレイン福岡
http://www.uma-crane.com/map/fukuoka.html
古来、玄界灘に臨む交通の要所として聖域視されていた志賀島に鎮座し、「龍の都」「海神の総本社」とたたえられ、 海の守護神として篤(あつ)く信仰されています。春と秋の山誉祭[やまほめさい]、 御神幸祭[ごじんこうさい]は県指定の無形文化財とされています。
「漢倭奴国王」と刻まれた2.3cm角の金印が、江戸中期の天明4年(1784)に偶然掘り起こされた場所。 園内には金印のモニュメントが設置され、現物は福岡市博物館で展示されています。
野球場11面、ソフトボール場5面、球技場5面、テニスコート4面のほか、サイクリングコースや児童公園もあるスポーツレクリエーション施設。 センター内には、福岡ソフトバンクホークスの2軍球場やアビスパ福岡の練習場があります。
雁の巣レクリエーションセンター
http://www.gannosu-rc.com/
東京、京都、奈良に次ぐ4番目の国立博物館。「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」をコンセプトに日本とアジアの文化交流が学べるほか、見てふられるこどもミュージアム、デジタル・アーカイブス、さらに最新の保存科学・修復の発信基地としての役割もあります。
九州国立博物館
http://www.kyuhaku.jp/
「学問の神」として名高い菅原道真公を祀る天満宮で、学業成就や合格祈願に御利益があるとして多くの人々が訪れます。春に梅、初夏には花菖蒲などの花々も荘麗。また季節の催しも楽しみです。








